妊娠プレゼントの授祝|安産祈願など授祝の想い

授祝には安産祈願など3つの想いが込められています。

  • 一生に一度の妊娠生活がんばってね!
  • 赤ちゃんを授っておめでとう
  • 母子ともに健やかな安産を祈っています。

妊娠しているからこそプレゼントを贈ろう!授祝が喜ばれる7つの理由

妊娠おめでとうを伝えたい!

大切な人が妊娠したとき、あなたならどんな言葉をかけてあげますか?
まっ先に「おめでとう」を伝えたいのではないでしょうか。
だって、ふたりの愛の結晶がおなかに授かったのですから、
これ以上よろこばしいことはありませんよね。


昔から母子を気づかい「大丈夫?」と言葉をかけてあげることが妊婦さんへの礼儀でした。
時代がかわり、命を授かるというおめでたい気持ちをそのまま表現することが当たり前になってきたのですね。
テレビを見ていてもみんなが「おめでとう」とお祝いの言葉を口に出し、拍手をしながら祝福していますよね。


妊娠生活がんばってと安産祈願を贈る

授祝は「妊娠おめでとう」だけを伝えるお祝いではありません。
妊娠するとさまざまな変化がおこり、吐き気がしたり、食欲がなくなったり。
精神面も不安定になりやすく、ささいな事で涙が出たり、
イライラしたり・・・と、さまざまな症状が現れるようになります。
男性や未経験者には考えられないほど妊娠生活はとっても大変。


「赤ちゃんを宿している一生に一度の妊娠生活、つらいこともあると思うけどがんばってね!
そして、わたしも健やかな安産を願っています!」
こんな風に安産祈願の気持ちを込めて贈りましょう。
あなたの温かい応援に妊婦さんはとっても勇気づけられるはずです。


妊娠のお祝いってみんなしてますよね!

昔から妊娠プレゼントは流産や死産の
可能性があるとしてタブーとされていました。
それは、妊娠プレゼントの対象が"おなかの赤ちゃん"に向けて
だったからこその気遣いなのではないでしょうか。


みんなお祝いしたくてもできない中でよく耳にするのが、
「食事をごちそうしてあげる」とか「商品券を贈る」などでお祝いしています。
でも、本当のところ「どうやってお祝いしたらいいのか分からない」のです。


妊娠中のプレゼント

授祝はあなたの大切な人に赤ちゃんが授かったとき、
「妊娠生活がんばって!」「母子ともに元気な出産を願っているよ!」「赤ちゃんを授かっておめでとう!」
この3つの想いを込め、あなたからエールを贈ってはどうでしょうか。
安産を願う気持ちこそ、妊娠したひとへ贈る意味があるプレゼントなのです。



妊娠さんに何を贈る?

授祝では、「妊娠生活を豊かにできる商品」
プレゼントするのが一番です。
自宅にいる時間が長くなる妊婦さんだからこそ、
「いつもより質の良い家庭用品をプレゼント」。

なにかとストレスを感じてしまう妊婦さんだから、
「ちょっとだけ癒されるアロマをプレゼント」。

こういった妊婦さんだから喜んでいただける商品をチョイスしてください。
授祝ギフトショップでは先輩ママからのアドバイスをもとに、
厳選された妊娠プレゼントをご紹介しています。


授祝には全商品にオリジナルメッセージがつきます。

授祝は、応援する気持ちを形にできるメッセージカードを全ての商品に付けてあります。
妊娠生活を豊かに暮らす商品と一緒にメッセージもお送りください。



授祝は安定期に入ってからプレゼント!

授祝は安定期に入ってから贈るもの。これが通例となっています。
(安定期とは一般的に16週[5ヶ月目]から)
これは、「安定期に入るまでは流産の確立が高いこと」が一番の理由です。
妊娠した人(家族の人)も安定期に入るまではまわりに報告をしない方が多いみたいです。


それでも最近は、安定期に入る前に妊娠報告する場合もあるようです。
その時は大変なつわりの時期などを応援する意味も込めて授祝を贈ってあげましょう。


授祝の結婚祝いや出産祝いとの違い

結婚祝いではキッチングッズや家庭用品・記念品を、
出産祝いでは赤ちゃん用品や育児グッズ・記念品を贈る方が多いですね。
「妊娠プレゼント・・・」と聞いて頭に浮かぶのは赤ちゃん用品?

それは、もう少し待ってください!
無事に赤ちゃんが誕生した時の出産祝いにとっておきましょう。


授祝をもらってもお返しはいらないってほんと?

授祝は3000円前後の商品を多く揃えてあります。
3000円という金額は、もらった人がお返しをしなくてすむ金額だからです。
(出産祝いなどでは"内祝い"[半額程度のお返し]をする風習があります。)


妊婦さんにエールを贈ることが授祝の想い。
もらった人には負担をかけず、
あなたの気持ちをプレゼントにのせて伝えることが何よりのおめでとうなのです。