授祝トピックス

『といなずき』の誕生エピソード

妊娠プレゼントとしてみなさんに喜ばれている『といなずき』。
今回はその『といなずき』誕生エピソードをご紹介したいと思います。

赤ちゃんを授かったとき、男子は父となり女子は母となります。
親になる節目。

赤ちゃんを授り家族が増えるふたり。

人生で一番の喜びのとき、"妊娠生活をふたりで楽しんでね!"という気持ち、
大切なあの人にプレゼントしたくなりませんか?

『といなずき』には妊娠夫婦を応援したいというメッセージが込められています。


と い な ず き  

うしろから読むと・・・

き ず な い と

漢字で書くとこうです。『 絆 (の) 糸 』

商品に込められたメッセージがそのまま商品名になっています(逆読みですが)。


さて、とあるママ座談会の出来事。
スタッフとして参加していたAさんも、もうすぐ1歳になる子の父親。
Aさんの口からポロっとでた言葉が、その場にいた十数人のママに共感をえることになりました。

「嫁の妊娠を知ったとき、自分の家族というのを実感した。」


「妻が母に。旦那が父に変わった瞬間。

うれしくてね?。

いや?、あの感動は忘れられないです。

同時に不安だらけだった。すごく。すごく。

でもね、気づいたんです。

子どもが産まれたときに親になるんじゃないく、

おなかに赤ちゃんがいるとわかった瞬間から親として自覚するんだね。

がんばらなきゃ!

心からそう思った。」


こう感じたひと、たくさんいると思います。


幸せな妊娠生活を送るふたりを応援したい!
こんなエピソードから『といなずき』は誕生しました。


『といなずき』を受けとられた方からたくさんのお手紙をいただきます。
お互いの腕に結びあい、理想の家庭について話し合った方。
それぞれの財布にお守りとして大切にしている方。
仕事柄、腕に巻けないのでカバンに結んでいる方。
赤ちゃんが生まれたとき、それぞれのといなずきを赤ちゃんの足に結んだという方もみえました。

私たちはどんな形で使わていても、とても幸せです。


生活の中でこの糸にふと気づいた瞬間、

「つながっている。」

そう感じていただければ、

『といなずき』は『きずな糸』になります。


妊娠プレゼント といなずき
妊娠プレゼント といなず



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